いつもの坂道を またひとり歩きながら
聞こえるわけない声に 何を語りかけていたんだろう
少しくらい大人になっても
偽りのない仲間のぬくもりが
I believe 変わらぬ僕らがいることを
あの日 あの時 今も
I believe 手にした意志 (こたえ)があるから
明日という日を 夢みたい
見えない自分のpride (かげ)につまづき肩を落とすの?
少しくらい笑われてもいいんじゃない
誰にも譲れない想いあるなら
I believe 変われる世界があることを
ここから もう一度 はじめよう
I believe 負けない気持ちを知ることで
君満たす自分に 会えるよ
I believe 僕らにつながるこの道を
あの日 あの時 今進もう
思い出はいつも心に生きてゆくものだから
未来に向かって

